オススメバイク

バイクショップ ゼロがオススメする今イチオシのバイクです!

HONDAのバイクCB400F極上フルカスタム398登録
メーカー
HONDA
車種
CB400F極上フルカスタム398登録
車体価格
2,580,000円

極上フルカスタムのCB400F入荷いたしました!!カスタムは、ハヤシキャスト、ダブルディスク、398エンジンボアアップ450、FCRキャブ、ハイスロ、アゲイン製アルミスイングアーム、ホワイトパワーサス、オイルクーラー、セレクトバックステップ、モリワキ集合マフラ...

HONDAのバイクCB400F(398)国内物フルカスタム
メーカー
HONDA
車種
CB400F(398)国内物フルカスタム
車体価格
2,580,000円

フルカスタム国内物のCB400F(398)入荷いたしました!!カスタムは、セミアップ、エンジンフルOH、ヨシムラ450ピストン(ボアアップ)新品FCRキャブ、新品アールズオイルクーラー、新品エキセルワイドリム、スポーク新品張替、LEAD管、社外エンジンカバー、...

SUZUKIのバイクGS400国内物極上車
メーカー
SUZUKI
車種
GS400国内物極上車
車体価格
1,180,000円

国内物極上車のGS400入荷いたしました!!初年度昭和53年5月!!カスタムは、アップハン、大川タックロールシート、各部バフ掛け、ゴム巻きタンデムバー、クロス管、BEETアルフィン、スポーク前後新品張替などセミカスタムで綺麗に仕上がっている1台です!!今では、...

新着バイク

バイクショップゼロに入荷した新着バイクです!

GS400フルカスタム極上車新着旧車バイク

SUZUKIのバイクGS400フルカスタム極上車
メーカー
SUZUKI
車種
GS400フルカスタム極上車
車体価格
1,280,000円

もっと詳しく見る

GPZ400F国内物新着旧車バイク

KAWASAKIのバイクGPZ400F国内物
メーカー
KAWASAKI
車種
GPZ400F国内物
車体価格
598,000円

もっと詳しく見る

ジェイド250CBX仕様新着旧車バイク

HONDAのバイクジェイド250CBX仕様
メーカー
HONDA
車種
ジェイド250CBX仕様
車体価格
498,000円

もっと詳しく見る

CB250TホークE/G400

HONDAのバイクCB250TホークE/G400
メーカー
HONDA
車種
CB250TホークE/G400
車体価格
828,000円

もっと詳しく見る

Z400FX(J)

KAWASAKIのバイクZ400FX(J)
メーカー
KAWASAKI
車種
Z400FX(J)
車体価格
980,000円

もっと詳しく見る

GSX400Eザリ国内物

SUZUKIのバイクGSX400Eザリ国内物
メーカー
SUZUKI
車種
GSX400Eザリ国内物
車体価格
848,000円

もっと詳しく見る

ZEROからのお知らせ

バイクの入荷情報や新サービス、イベント、臨時休業などバイクショップ ゼロからのお知らせです。

11/14旧車についてのお知らせSUZUKIGS400フルカスタム極上車入荷しました!

11/12旧車についてのお知らせKAWASAKIGPZ400F国内物入荷しました!

11/6旧車についてのお知らせHONDAジェイド250CBX仕様入荷しました!

10/13旧車についてのお知らせHONDACB250TホークE/G400 入荷しました!

10/8旧車についてのお知らせKAWASAKIZ400FX(J)入荷しました!

旧車バイクとは

好きな時に、好きな場所へ連れて行ってくれる一番自由な乗り物 -- それがバイクでした。
バイクショップをやっていると、ビギナーライダーに問われることがあります。
「なぜ、過去形なのか?」
燃費、空力、電子部品によるオートマチック化、デザインの先進性...。どれをとっても確かに今のバイクは、旧車とよばれる一時代以上も昔の二輪よりも優れています。
それは、間違いありません。
そんな時にこう思うのです。
バイクはただ目的地に着くためだけの道具なのか?
この質問に「Yes」と答えるのならば、燃費の良い軽にでも乗ったほうが良いでしょう。
バイクみたいに不安定で、暑さ寒さに苦しむのは無駄です。
ただ、そんな無駄な生き方が無性にしてみたくなる刻が人にはあるのです。
----バイクを駆る----
我が身一つを二つ輪を佩いた鋼鉄の塊と一体となる。
強烈な風雨に我が身を晒す。
社会的な肩書きや財産の多寡といった俗世間的な縛りから解放されて、ただ、その瞬間だけヒトは己が肉体のみで自身の存在を風に問う。
そんな刻には機械仕掛けは無粋です。
不器用でもいい。
強烈な個性を放って、今、尚輝くあの時代のバイクと駆け抜けたい。
旧車の魅力は、ただ、それに尽きます。

ページTOPに戻る