コロナ禍で急に仕事がなくなったり、現金が必要になった方を助けます。お手持ちのバイクを高価買取。お支払いは即時、現金でお支払いするので安心です。旧車バイクの専門店だからこそ貴方の愛車の価値が正しく分かります。査定だけでも構いません。ぜひ、お問い合わせ下さい。

オススメバイク

バイクショップ ゼロがオススメする今イチオシのバイクです!

YAMAHAのバイクXJ400D極上車
メーカー
YAMAHA
車種
XJ400D極上車
車体価格
2,380,000円

人気のXJ400D入荷いたしました!!カスタムは、セミアップ、メッシュホース、集合マフラー、タックロールシート、社外サス、ゴールドスプロケット、ヨーロピウインカー、BEETアルフィンなどです!!カッコよく仕上がって程度いいです!!今XJ400Dは、非常に人気が...

KAWASAKIのバイクZ400極上車
メーカー
KAWASAKI
車種
Z400極上車
車体価格
1,580,000円

極上のZ400入荷いたしました!!カスタムは、セミアップ、マック管、ゴールドスプロケット、ゴールドチェーン、社外ライト、別体マスターなどです!!エンジン調子良好です!!かなり綺麗な車体です!!Z400は、玉数少ないのでお探しの方は、必見です!!現車1台限り!!...

KAWASAKIのバイク委託車Z550FX400登録極上車
メーカー
KAWASAKI
車種
委託車Z550FX400登録極上車
車体価格
2,780,000円
2,680,000円

極上のZ550FX入荷いたしました!!カスタムは、外装NEWペイント、エンジン400、セミアップハン、モリワキ集合マフラー、社外サス、メッシュホース、スプロケットなどです!!エンジンの調子も非常にいいです!!車検令和4年6月まで残っています!!車体もかなり綺麗...

新着バイク

バイクショップゼロに入荷した新着バイクです!

プレスカブ72CCボアアップ車

HONDAのバイクプレスカブ72CCボアアップ車
メーカー
HONDA
車種
プレスカブ72CCボアアップ車
車体価格
125,000円

もっと詳しく見る

Z550FXフルカスタム400登録極上車

KAWASAKIのバイクZ550FXフルカスタム400登録極上車
メーカー
KAWASAKI
車種
Z550FXフルカスタム400登録極上車
車体価格
3,280,000円
3,180,000円

もっと詳しく見る

委託車Z550FX400登録極上車

KAWASAKIのバイク委託車Z550FX400登録極上車
メーカー
KAWASAKI
車種
委託車Z550FX400登録極上車
車体価格
2,780,000円
2,680,000円

もっと詳しく見る

Z400極上車

KAWASAKIのバイクZ400極上車
メーカー
KAWASAKI
車種
Z400極上車
車体価格
1,580,000円

もっと詳しく見る

XJ400D極上車

YAMAHAのバイクXJ400D極上車
メーカー
YAMAHA
車種
XJ400D極上車
車体価格
2,380,000円

もっと詳しく見る

KH250国内物極上車

KAWASAKIのバイクKH250国内物極上車
メーカー
KAWASAKI
車種
KH250国内物極上車
車体価格
2,780,000円

もっと詳しく見る

ZEROからのお知らせ

バイクの入荷情報や新サービス、イベント、臨時休業などバイクショップ ゼロからのお知らせです。

2/20旧車についてのお知らせSUZUKIGSX250Eゴキレストア車入荷しました!

2/4旧車についてのお知らせHONDAプレスカブ72CCボアアップ車入荷しました!

1/12旧車についてのお知らせKAWASAKIZ250FTセミレストア車入荷しました!

11/21旧車についてのお知らせHONDAホーク250セミレストア車入荷しました!

11/4旧車についてのお知らせKAWASAKIZ550FXフルカスタム400登録極上車入荷しました!

旧車バイクとは

好きな時に、好きな場所へ連れて行ってくれる一番自由な乗り物 -- それがバイクでした。
バイクショップをやっていると、ビギナーライダーに問われることがあります。
「なぜ、過去形なのか?」
燃費、空力、電子部品によるオートマチック化、デザインの先進性...。どれをとっても確かに今のバイクは、旧車とよばれる一時代以上も昔の二輪よりも優れています。
それは、間違いありません。
そんな時にこう思うのです。
バイクはただ目的地に着くためだけの道具なのか?
この質問に「Yes」と答えるのならば、燃費の良い軽にでも乗ったほうが良いでしょう。
バイクみたいに不安定で、暑さ寒さに苦しむのは無駄です。
ただ、そんな無駄な生き方が無性にしてみたくなる刻が人にはあるのです。
----バイクを駆る----
我が身一つを二つ輪を佩いた鋼鉄の塊と一体となる。
強烈な風雨に我が身を晒す。
社会的な肩書きや財産の多寡といった俗世間的な縛りから解放されて、ただ、その瞬間だけヒトは己が肉体のみで自身の存在を風に問う。
そんな刻には機械仕掛けは無粋です。
不器用でもいい。
強烈な個性を放って、今、尚輝くあの時代のバイクと駆け抜けたい。
旧車の魅力は、ただ、それに尽きます。

ページTOPに戻る