コロナ禍で急に仕事がなくなったり、現金が必要になった方を助けます。お手持ちのバイクを高価買取。お支払いは即時、現金でお支払いするので安心です。旧車バイクの専門店だからこそ貴方の愛車の価値が正しく分かります。査定だけでも構いません。ぜひ、お問い合わせ下さい。

オススメバイク

バイクショップ ゼロがオススメする今イチオシのバイクです!

HONDAのバイクCB400F極上フルカスタム398登録
メーカー
HONDA
車種
CB400F極上フルカスタム398登録
車体価格
2,580,000円

極上フルカスタムのCB400F入荷いたしました!!カスタムは、ハヤシキャスト、ダブルディスク、398エンジンボアアップ450、FCRキャブ、ハイスロ、アゲイン製アルミスイングアーム、ホワイトパワーサス、オイルクーラー、セレクトバックステップ、モリワキ集合マフラ...

KAWASAKIのバイクZ550FXフルカスタム
メーカー
KAWASAKI
車種
Z550FXフルカスタム
車体価格
1,480,000円

フルカスタムのKZ550入荷いたしました!!カスタムは、エンジンゼファー550、FCR28キャブレーター、モナカ管、ハイスロ、他車用スイングアーム、他車用ホイール、他車用フロントディスクローター、他車用メーター、ゼファー用オイルクーラー、バックステップ、リアマ...

SUZUKIのバイクGS400フルカスタム極上車
メーカー
SUZUKI
車種
GS400フルカスタム極上車
車体価格
1,280,000円

フルカスタムの極上GS400入荷いたしました!!カスタムは、アップハン、三段シート、カスタムペイント、赤フレーム、セブンスターキャスト、ダブルディスク、各部メッキ、(エンジンカバー、ステップ、スイングアーム、ドラムパネル、トルクロッド)ハス切りマフラー、マルゾ...

新着バイク

バイクショップゼロに入荷した新着バイクです!

CB400Tホーク2新着旧車バイク

HONDAのバイクCB400Tホーク2
メーカー
HONDA
車種
CB400Tホーク2
車体価格
848,000円

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GS400フルカスタム新着旧車バイク

SUZUKIのバイクGS400フルカスタム
メーカー
SUZUKI
車種
GS400フルカスタム
車体価格
1,750,000円

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CB400Nホーク3新着旧車バイク

HONDAのバイクCB400Nホーク3
メーカー
HONDA
車種
CB400Nホーク3
車体価格
698,000円

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CB250Tホーク新着旧車バイク

HONDAのバイクCB250Tホーク
メーカー
HONDA
車種
CB250Tホーク
車体価格
828,000円

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RZ250カスタム車350エンジン

YAMAHAのバイクRZ250カスタム車350エンジン
メーカー
YAMAHA
車種
RZ250カスタム車350エンジン
車体価格
1,380,000円

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CB400F(398登録)極上車

HONDAのバイクCB400F(398登録)極上車
メーカー
HONDA
車種
CB400F(398登録)極上車
車体価格
1,780,000円

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ZEROからのお知らせ

バイクの入荷情報や新サービス、イベント、臨時休業などバイクショップ ゼロからのお知らせです。

9/17旧車についてのお知らせHONDACB400Tホーク2入荷しました!

9/7旧車についてのお知らせSUZUKIGS400フルカスタム入荷しました!

9/3旧車についてのお知らせSUZUKIGSX400Eザリカスタム車入荷しました!

8/29旧車についてのお知らせHONDACB400Nホーク3入荷しました!

7/19旧車についてのお知らせSUZUKIGSX400FSインパルス入荷しました!

旧車バイクとは

好きな時に、好きな場所へ連れて行ってくれる一番自由な乗り物 -- それがバイクでした。
バイクショップをやっていると、ビギナーライダーに問われることがあります。
「なぜ、過去形なのか?」
燃費、空力、電子部品によるオートマチック化、デザインの先進性...。どれをとっても確かに今のバイクは、旧車とよばれる一時代以上も昔の二輪よりも優れています。
それは、間違いありません。
そんな時にこう思うのです。
バイクはただ目的地に着くためだけの道具なのか?
この質問に「Yes」と答えるのならば、燃費の良い軽にでも乗ったほうが良いでしょう。
バイクみたいに不安定で、暑さ寒さに苦しむのは無駄です。
ただ、そんな無駄な生き方が無性にしてみたくなる刻が人にはあるのです。
----バイクを駆る----
我が身一つを二つ輪を佩いた鋼鉄の塊と一体となる。
強烈な風雨に我が身を晒す。
社会的な肩書きや財産の多寡といった俗世間的な縛りから解放されて、ただ、その瞬間だけヒトは己が肉体のみで自身の存在を風に問う。
そんな刻には機械仕掛けは無粋です。
不器用でもいい。
強烈な個性を放って、今、尚輝くあの時代のバイクと駆け抜けたい。
旧車の魅力は、ただ、それに尽きます。

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